MICROMEDIA マイクロメディア   AutoPublisherシリーズ:自動組版・可変印刷・XML自動組版サーバー  Adobe Illustrator プラグイン  
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先進の技術で業務の効率化に貢献します
Illustratorで高品質可変印刷
PRINT ON DEMAND

 

ArtGeneratorの特長

●すり替える項目数(テキスト・画像)に制限はありません。

●顧客のニーズに合わせたデザインで可変印刷。
●過去に作成したフォーマットをテンプレートにすることができるので即実戦に使える。
●特殊な関数や数式は必要ありません。直感的な操作で誰でもすぐに使えます。
●テンプレートはAdobe Illustratorで作成するので、デザインの変更や新規作成はスピーディー。
●印刷する前の確認と修正が簡単。
●イラストや写真などの画像のすり替えが可能。
●QuarkXpressやInDesignに自動ページ付けが可能、フォントの自動アウトライン化で簡単に印刷。
●既存のお客様にちょっとしたご提案で受注の幅が大きく広がります。

 

ArtGenerator<使用例1>

1.テキストとテンプレートの準備

流し込むテキストデータをタブ区切り形式で保存します。Illustratorでテンプレートを作成し、すり替える項目にTX-○-○と入力し、eps 形式で保存します。

テキストとテンプレートの準備

 

2.ArtGeneratorのオペレーション

テキストとテンプレートができたら、ArtGeneratorで可変データを生成します。必要によりテキストの自動調整を行うこともできます。

ArtGeneratorのオペレーション

 

 

 

@テキストデータの読み込み

ArtGeneratorを起動し、テキストデータを「データファイル」へドラッグして読み込みます。

 

 

Aテンプレートの読み込み

テンプレートをドラッグしてしていします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

B出力するフォルダの指定と実行

生成した可変データを保存するフォルダを指定します。「実行」ボタンを押すとセルのデータの数だけIllustratorの可変データのファイルがeps形式で生成されます。

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3可変データの生成

 

出力したフォルダには可変データがeps形式で連番で保存されます。

可変データの生成

可変データの生成

 

4.可変データのプリントアウト

生成したeps ファイルを専用ソフトのAutoLink でInDesign の各ページに自動配置します。そのままレーザーやインクジェットなどのプリンタで印刷することが可能です。

可変データのプリントアウト

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